★先日アップした
AHL-Runner 1.0 のソースコードにデバッグに使ったファイルが紛れ込んでましたので、アーカイブをこっそり差し換えました。
もし既に入手されていても、あらためてダウンロードし直すことはありません。そのファイル
(DataSrcCtrller.h と DataSrcCtrller.m)はプロジェクトにも登録されてないし、あることで何か問題になるわけではありませんので。ただ、余分なだけです。
■
拙作の LiTaG について、
いぬの
鋭い指摘が!
もしかしたら、〜(にょろ)を変換するチェックを外したのを、覚えてくれていないかも。次回起動時に、またチェックがついているバウ。
うげ、今の今まで気付いてませんでした。バグです。仕様でもいぬの環境の問題でも使い方が悪いわけでもありません。
「にょろ」だけでなくて、時刻文字列の削除とかその辺りのチェックボックスだけを変更して再起動させた場合に、設定が維持されない状態です。
数日中には、修正します〜。申し訳ありません m(_ _)m
■↑ということでLiTaG 1.0b8 に向けて作業を進めようとしておりますが、最初に書いたCocoaアプリだったせいもあってソースが汚いし、自分でも意味不明な箇所があったり(^_^; してます。
1.0b8 では、ソースコードの公開を見送るかもしれません。
★先日修正したはずの「
Links」ページが、実はそのまんまだったので直しました。
アップし忘れていた模様です ... (-_-;
■MacOS X 10.1.2での話。
ログイン直後、日本語IMを有効にする前にMozilla を起動すると「フォント/キーボード同期」が有効になってしまいます。ことえりでもATOKでも発生。
起動前に、一度日本語IMに切り替えておけば、回避できます。
■つたないソフトウェアを公開してると、時々「雑誌に収録させて下さい」と声をかけてもらえることがあります。たいてい収録誌がもらえるし、どうやって取り上げてもらえるのかも興味があるので、ほぼ承諾します。
数カ月前にもお話をもらってすかさずOK、先日雑誌が到着しました。...が、なぜかどこにも拙作は、載ってません。CD-ROM にも入ってません (^_^;
以前、収録されても掲載誌が送られてこなかったことはありましたが、こういうケースは初めてだな〜。トホホ...
■去年の末、ゴッドファーザーDVDセットを購入したときにもらえることになっていたおまけの一枚(「ブラックレイン」)、ようやく到着。まだ観てませんけど。
ゴッドファーザーはやっぱりいいよねぇ。名場面もいっぱいあるし。有名なパート1のソロッツォ暗殺のシーンとか洗礼式とかあるけど、オイラが一番好きなのはパート2のラスト、ドンの誕生日のシーン。ググッときます。
そういえば間もなく、同じコッポラの「地獄の黙示録 特別版」も公開されるんですよね。観にいかねば〜
★
AHL-Runner 1.0 をアップしました。正式版です。
変更点は「省略パス表記を入力できるようにした」「チェック対象ファイルの拡張子を登録可能にした」などです。
■しかしHTML 文法チェックをサポートするアプリをリリースしていながら、このサイトにはとても汚い書き方をしたページもまだ残ってます〜。早めに直したいんだけど、なかなか手がつかなくて。
■
よこたさんが予告通りに
Finderのコラムビューでのプレビュー表示機能をON/OFF
するスクリプト、「
Colums Preview Setting Changer」をリリースされてます。
ありがたく、使わせていただきます。
■書き忘れてましたが、昨日「メメント」を観てきました。
新たな記憶を持てなくなってしまった男(LAコンフィデンシャルの人)が主人公。メモを書いていかないと、どんどん忘れていってしまう。だから大事なことは入れ墨をしている。なんでそんなふうになっちゃったのかというと.... という話。
何というか、簡単にコメントするのが難しい映画です。心というか精神というか、人の内面への小旅行の趣き。記憶とは過去でありその人自身であり... それに縛られてるともいえるんですよねー。
構成と編集は見事だと思いましたけど、観終わってみるとストーリーはスタンダード。設定の特異さと見せ方で、稼いでます。
■とうとう、新型
Power Mac G4 発表。
ポセイドンさんの記事で、知りました。
40万で1GHz ですか〜。欲しい。いい。魅力的。が、まずは先立つものが欲しい...。
■やや遅きに失した感がありますが、
winkcatさんの
Interarchy に関する発言に触発されて、本日から
Interarchy 5.0 で FTP Disk 機能を使って更新しております。うまくいくかな。
この機能はwinkcat さんがおっしゃる通りv5.0 の目玉なんですけど、
某氏が登場間もない頃にチャレンジして過去記事を消失したという事件があって、導入を見送ってたのでした。Interarchy の名誉のために書き加えると、それはベータバージョンでの出来事だったかもしれません。
ともあれ、このソフトはこの機能に留まらず、Mac での代表的かつ歴史あるソフトでありオイラも強く推賞するものではありますけど、残念なのは「今からだと、まずレジストしないと試用すらできない」ということです。おいらはその理由を知る由もありませんが、せっかく日本語版もできたというのに、遺憾であります。
■
へんてこさん、大変でした。お悔やみ申し上げます。
■大変遅くなりまして恐縮ですが、
Ka-Ku さんが諸事情によりMacOS7.6.1を使うことになったためiDisk接続不能... とのこと。で、
Goliath(J)はどうかなと思ったら、
このアプリケーションはMac OS 8.1 以降で動作するPowerPC 搭載のMacintosh を必要とします
とのことでした。
う〜、残念。
■
リンクとか備忘録とか日記とかさん「2002.01.28」付け番外編経由で
IEアプリ実行問題の実行環境。
うう、ちょっとびっくり。確かに、MacOS 9.2.2 では実行されてしまいました。いたずらに騒ぎたてたくはないですが、過去最大規模の穴なのは事実かも。早速、書かれている回避法を施しておきました。
ちなみに、オイラのMacOS X のClassic 環境上では実行されませんでした。
■↑の検証のためにMacOS 9.2.2 で立ち上げ直したとき、起動してちょっとアプリを使ってるうちにフリーズ、再起動を余儀なくされました(涙)
オイラの環境が不安定なのもあるでしょうけど、某Ne*scape6 が...。それにしても、こういうときにはMacOS X のメリットを痛感します。
■
rydeen さん曰く
確かに3時間程前、「これはいいネタだなウシシ」と思っていたHP更新のネタが、どうにも思い出せなくなりました
もう数年経つと、
それが日常茶飯事になります...(涙)
■
げ、部分点ももらえなかった...。ということで
よこたさんに解答を書いてもらったけど、その意味が理解できない (-_-;
こりゃ、まだまだ勉強だな....。
■↑の
よこたさんにもコメントいただいた「カラム表示のプレビュー機能不要論」ですけど、
kamiruさん経由で「10.2 では工夫されるかも」との情報を知りました。
おっしゃる通り、まだまだ
進化できる余地が多い
ですから、使いやすいようになっててくれると嬉しいなぁ。
■うー、眠い...。
■昨日の「
Finderのカラム表示でドキュメントを選択したときのプレビュー機能不要論」について、
Butt_O'sighさんからメールをいただきました。氏の
MacOS X tips に、「
カラム表示のプレビューを非表示に」って、ズバリのタイトルがあるとのこと。どひゃ、チェックしてたはずなのに見落としてました。
内容に従ってあれこれして、おかげさまで無事に懸案事項は解決。
ありがとうございます m(_ _)m
■MacOS X ではカスタムアイコンの扱いやフォーマットが違うので、それ用のやつが欲しいですよね。ここ数日
Mac OS X icons - Xicons.com からいろいろ入手して試してます。
■うおっ、
問題出されてる...。ここは焦らずに確実にゲットしておきたい10点です。
Terminalを起動後、単に「seti」と打つだけでディレクトリ移動&seti@home実行できるようせよ。(10点)
え〜と、「件の実行ファイルかシンボリックリンクを"seti"って名前で ~/bin/ に置く
(~/bin/がなければ作る)。」
いかがでしょーか...。ちとカンニングしたけど。
■ここのところずっとMac OS X です。9.2.2 から立ち上げるのは緊急時のみ。パブリックベータの頃からできるだけ使おうとしてきて、最近ようやく馴染んできた感があります。
まだまだ発展途上なOS なのは周知のことですが、そのインターフェイスの中でオイラが特にウザったいと思うのは「Finderのカラム表示でドキュメントを選択したときのプレビュー機能」なんですよねー。一段左にずれちゃってダブルクリックが効かなかったり、その移動を想定してカーソルを移動させなきゃいけなかったり、デメリットの方が大きいと思われます。とっくにフィードバックしてますけど、変更される気配なし。
むかし
鶴園さんがドローワを使った改善案を提示されてましたが、本当にあのようにしてほしいものです。
■ようやく巡回ペースをつかみつつあります。
と、
いぬが
拙作のLiTaG を
褒めてくれてる〜。
りたぐのために、マックを使いたいというひとも。
ほんとですか〜、オイラもシェア5%の維持に微力ながら貢献するかもと思うと、不覚にもアツイものが...。
明日も頑張ろうと思えるなぁ。ありがとう!
■
かねねこさんの
奥様は見事復活された由。
「血を見るのは嫌な人」なんだけれど、
入院の顛末告知予告には期待してしまうオイラ...。
■激安CD-R ドライブを購入された
Yuya-Rさん、
自分の選出眼に感動
するのもむべなるかな。いい買い物してます。
今を去ること3年前、オイラが買ったSCSI接続 4倍速で
キャディ式のやつは37,800円でした。時の流れは無情だな。
■せっかく教えていただいた「ことえりでの半角スペースはShift + Space」なんですが、我が愛用のエディタ
miでは効かないんです。
設定によるものかなと思ったらその通りで、
mi のFAQにもありました。キーバインド設定を直して、これでOK。
■前に
よこたさんところで教えてもらったCUI版のSETI@home立ち上げスクリプト、愛用させてもらってます。唯一の不満である「ホームディレクトリがゴチャゴチャしていや〜ん」なのが解決しました。要は、アプリを起動する前にカレントディレクトリを移動するコマンドを追加してやればいいらしいです。
cd ~/Documents/seti@home_doc
/Applications/setiathome-3.03.powerpc-apple.1/setiathome -verbose
まずはCUI版のSETI@homeを終了させて、ホームディレクトリにある関係ファイル
(@LongLink, outfile.sah, state.sah, version.sah, key.sah, pid.sah, temp.sah, work_unit.sah, lock.sah, result_header.sah, user_info.sah)をすべて任意のディレクトリ
(~/Documents/seti@home_doc)に移動させます。@LongLinkファイルは「権限がない」ってことでファインダ上で移動できなかったので、Terminalから mv しました。
で、スクリプトを走らせてみて、解析が継続していることを確認。これですっきりホ〜ムです。
■はひぃ〜、風邪でダウンしておりました。ったくもー。
■おかげで、例によって満足に巡回できてませんので身の回りの出来事でお茶を濁そう ...。
今日久々に外出して、ぶらりと書店へ。ぼやーっとうろついていると「MacOS X ターミナルコマンド ポケットリファレンス」なる本を発見!パラパラッと見ると、10.1対応らしい。奥付も2月8日の初版になってるし、出たばかりみたい。\1,800 とちと高かったけど、購入。技術評論社の本です。
コマンド入力は知識も乏しいし面倒なんで敬遠ぎみだったんだけど、これで少しは勉強しないと。
■
MzDonald'sさんのさりげないひとこと
杉良太郎って「今夜が山田」(ガキの使いなんかに出てくる人)に似てない?
かなり、ツボに入りました。
■未だにATOKをインストールしてません。
やすてぃさんと同じく消極的に使ってたら、なんだか、馴染んできてしまった感じ。変換効率もそこそこだし、レスポンスもいいし描画も速い気がするし、何より純正だから相性がいいのか強制終了しないし。キーアサインを覚えて辞書を鍛えれば、そのままいけるような気配すらただよってきてます。
tkazuさんもATOKからことえりへ乗り換えられたとのこと。ひょっとしたら、この流れは一般的なのか...。しかし、一週間ほど前までは、まさか自分がことえりを使うようになるとは思ってなかったな〜。
■
かねねこさんの
奥さんが入院されてたとか。
お大事になさって下さい。
■
まスにスさんが、
コグマんダリンに続き
BBS マンタりんを運営されることになったそうです。
いぬがやってたBBS アンテナの移譲とのこと。やるなぁ。
メンテとか大変でしょうけど、がんばってください〜
■MacOS X の再インストール後、問題が発生。システム側でStuffIt 書類を古いバージョンのStuffIt Expander で開こうとしていたのは既に書いたけど、それだけでなく、StuffIt Expander 6.5.1 そのものもおかしくなってて、StuffIt Engine が認識できなくなっていました。仕方がないので再インストール。
無事に使えるようになりましたとさ。
■まだATOK をインストールしてない...。
面倒くさくてそのまんまなんですけど、ことえりの方がレスポンスもいいんですよね。でもキーアサインも違うし1バイト文字にも変換してくれないので、結局はATOK をインストールすることになるでしょう。
■再インストール、無事完了 (^_^)v
自分のために手順を書いておきます。
- MacOS 9.2.2 から立ち上げて、Applications とUsers のバックアップをとる
- 10.1を初期化しつつインストール
- 新規10.1から立ち上げてソフトウェア・アップデートをかけまくって10.1.2まで持ってくる
- ディベロッパツール(2001.Dec)をインストール
- MacOS 9.2.2 から再起動
- バックアップしておいたApplication と Users の中身を見比べつつ書き戻し
で、10.1.2から起動してみたら今度はちゃんとcurl もインストールされてました。これでようやく安心です。
リストアも、思ったよりちゃんとできました。システムや各アプリの設定もそのまま使えるし、ざっと見た限りではほとんど問題ありません。「ほとんど」というのは、「
Moriarity(Apple が公開しているサンプルコード)」という検索アプリが使えなくなってしまったからです。Sherlock より軽くて重宝してたのに、使えない原因も対処法も分かりません。アラートが出てくるけど、その通りにしても駄目なんだよね...。
あと、「.sit」を古いStuffIt で開こうとしてましたので、すかさず変更しておきました。ドキュメントとアプリの関係が一部おかしくなってるかもしれません。
■
いぬ日記で
Fozilla 最新の夜間ビルドの
クラシックテーマは表示が速いとの情報をキャッチ。ここの所ずっと0.9.7 だったんで、久しぶりの夜間ビルドです。早速使ってみたところ、確かに体感速度アップ。表示されはじめてから完了までがスピードアップしてるような印象。スクロールなどはあまり変わってない感じ。
しばらくは、これでいきます。
■ときに、この辺りのショップでは、いったいいつ雪見大福を見られるんだ〜。
■ふとcurlというコマンドを使ってみたくて試したら、うまく行きませんでした。マニュアルすら出てこない。調べたら、そんなコマンドはインストールされてませんでした。MacOS X10.1からは標準で入るようになったとか聞いたような気もするんだけど、どういうことだろう...。
そういえば前々から、MallocDebug という開発ツールが毎回クラッシュして使えないのはおかしいと思ってたし、なんかシステムの深いところでおかしなことになっているのかもしれない ... 。10.0 からアップデートしつつ10.1.2まで騙し騙し来ているので、そのどれかで失敗してる可能性大。Classicと違ってファイル数が膨大でどれが足りないかなんてあたってられんし、あったところでそれでOKとも言えないし〜。
・・・再イストール決定です。
■バックアップ取るのは、ApplicationsとUsersだけ。書き戻したときにおかしくなるアプリが出現することもあるだろうけど、そうしたらそれだけ再インストールすればいいや。
さて、何時間かかるかな...。
★
AHL-Runner 1.0b2 をリリースしました。
「
Another HTML-lint」ファイルの場所を変更できるようにしたり、履歴やプリセットメニューとしてつかえる機能を追加、など。ソースコードも公開しました。ディベロッパツールをインストールしていないシステムでも、使えると思います。
■ここ数日は↑にかかりっきりで巡回できてなかったり。うーん、いかんな〜。
ハマっていた問題が解決してやっとソースの公開に漕ぎ着けたんですけど、やっぱり恥ずかしいですね。「もっといい方法がある!」とかご意見がありましたら教えていただけると助かります。
■しかしCocoaからエイリアスがちゃんと扱えないのって、足かせになりますねぇ。対策するつもりはないのか? > Apple
■未だにNew iMac の実機を見られず。いつになるんだろう。
■昨日は、ちと用事があって実家に帰っておりました。
■
かねねこさんのコメントで「
MACLIFEが廃刊」と知りました。
うは〜。BNN も消滅ですか...。
どっちかっていうとま〜ぱの方がオイラは好きだったしそのま〜ぱすらここしばらく購入していないほどMac誌から遠ざかってますけど、味も伝統もある雑誌が消えるんだと思うとやっぱり寂しいなぁ。
万物流転。
■お、
Eisukeさん、
iMac購入に踏み切ったんですねー。うらやましい...。
オイラもせめて、実機を見たいものです。はやく印象を確認したい〜。
■MacOS X 10.1.2で、Finder のウィンドウをリスト表示にしているときにスクロール位置を記憶させる術を発見。方法は、好きなスクロール位置にしておいて、どれでもいいから列幅を変更するだけ。
このおかげで、たくさんのファイルを詰め込んだフォルダも開くたびにスクロールしないで済むようになりました。
■New iMac、ファンがついてるんですね。各所に書かれておりました。どこかで読んだ(けど、URIを失念した)情報によると、騒音は25デシベルとか。今後は、ファンなど駆動音のレベルもカタログスペックとして載せて欲しいものです。年中うるさいYosemiteに悩むオイラとしては、切なる希望。
で、New iMac、なかなかいいんじゃないかと思えてきましたよ。実機を見てみないとわからないものの、性能はYosemiteを軽く上回ってる(はずだ)し(涙)。今までのiMacはCRTの丸さが気になって購入検討対象にはならなかったんですが、液晶ディスプレイで省スペース低騒音、拡張性と三次キャッシュに目をつぶれば何も問題なさそうな。あ、東京エキスポでPM G4が出るのが確実なのは問題だけど (^_^;
■「
液晶iMacは本当に“クール”か?」
New iMac が売れるかはわかりませんが、発表間際のドタバタ
(Time誌での情報漏れ)が残した課題は大きそうですね ...。
■
Rj さんによる、
チャットログレポート「
Mac Expo SF 2002」。
そーか、途中から
カエル先生やけに静かだと思ってたらそういうことだったのか...。
■新しい iMac、ファンはないのかな。
■「
アップル,Mac OS XをすべてのMacで起動OSとして採用」によると、今月中には切り替えになるらしい。オイラはMacOS X がデフォルトOS になるときには、マウスボタン複数化 + ホイール実装だと思ってたんだけどなぁ。New iMac のは色が白くなっただけでした。
今後もワンボタンで行くのか ?
■Expo での発表の目玉は、例の画像の通りでした ... けど、あれがオチだったのか?よくわからず(笑)
iPhoto がタダってのが嬉しいですね。あとは例の New iMac かな。オフィシャルページでも、まもなく発表されるでしょう。キーボードとマウスが新しくなってるのが気になります。ともあれ、
ぴぐもんさんとチャットに参加された方々に感謝。楽しかったです。
■久しぶりの、一日複数回更新。完全にエキスポ熱にやられてます。
みんなも更新ペースがすごいぞ...。
■やっちまったんですねー、Time誌カナダ。限りなく本物くさいんでどうにもこうにもなんですけど、これで全然違うものだったりしたら面白いのに。
ま、ぢりぢりと待つです。
■
LiTaG classic 1.1.4を、
Mac News 4 Uさん、
Macで綴る「へーぼんな日々」さん、
ぺんぺん草さんでも、紹介してくださってました。オイラが見落としてるだけで、ほかにも書いてくださってる方がいらっしゃるかもしれません。ありがとうございます。
念のために書いておきますが、v1.1.4 はライセンスの変更とソースコードの公開に伴うバージョンナンバーの改訂版でして、アプリ本体はほとんど変更されていません。ご了承ください。
で、今は
AHL-Runner の改訂作業に取りかかっております。ここ数日「そろそろ完成間近か ?」と思っていたのになぜか一歩進んで二歩下がる状態に陥っております。トホホ。エキスポ熱が下がった頃、ひっそりと公開されるのではと思ってますが、どうなるのでしょうか。< 他人事かよ
■うーん、IRチャットに繋がらない〜。昼間試したときは大丈夫だったのになぁ。繋げてる人が多くて、はねられてるのだろうか。あるいはプロバイダの関係か...。
と思ったら、接続先を変えたら繋がりました。久しぶりのチャットでよくわからんなぁ。
★昨日公開した
LiTaG classic 1.1.4 のソースコードですが、ドキュメントにプラグインに関する情報が抜けていたので追記してアーカイブを差し替えました。
ごめんなさい。これでちゃんとビルド出来ると思います。ついでに、ライセンスの文章も少し更新しました。こちらは表現を変えただけで、文意は変更されてません。
■さぁて、
いぬリンクにエキスポ制限がかかってたり、一時的に
宇宙艦隊のいぬリンクが作られてたりと、とうとう今夜遅くに基調講演となりました。
ぴぐもんさんの
IRCチャットや
Macwebcaster.comさんでの同時通訳 & チャット などもあるらしい。わくわく。
おいらは、いずれかに出没させていただく予定です。
★「
拙作」コーナーに、LiTaG classic 1.1.4 をアップしました。ソースコードも公開してます。
アプリ本体は、About画面以外は1.1.3と同じです。ソースコードの公開に伴いライセンスを変更し、混乱防止のためにバージョンナンバーを上げたものです。
■明日の深夜(明後日の早朝)か...。ようやく1Ghz超えとの噂も各所でかまびすしい昨今ですが、はたして。
個人的にはハードの購入予定がないので傍観ですけど、本当に噂系サイトを超えられるかが気になります。ソフト的にもステップアップして欲しいし。
■かつては「アクセスカウンタゲッターロボ」として、最近では
「愛しの専属校正委員」と呼ばれて日夜努力しているオイラですが、やはり変換ミスというのはコワいものです。
オイラも突っ込まれないように頑張らねば (^_^;
■後れ馳せながら ... 謹賀新年。本年もよろしくお願いいたします。
■お正月とは言いつつも、例年にも増してお屠蘇気分の薄い新年の幕開けでありました。年を越した途端に強くなった寒さだけが、季節を知らしめてくれたような。
今年の抱負としては、ここ数ヶ月の気合いの入らない更新状況を打破したいと思っております。まぁ思っているだけに終わる懸念もなきにしもあらずなんですけど、何とかしていきたいものだな、と。
■んで、とりあえずのとっかかりとして「噂系サイトよりすごい(現実)」と喧伝される1/8 2:00A.M.
(日本時間)がやってくるわけです。いつぞやの基調講演みたいにQTストリーミング設定を忘れていて受信できなかったなどというマヌケなことにならないよう、しっかり準備をしなくてはいけません。今回は多少は接続速度も上がっているはずなので、より快適にストリーミングもみられるはずなんだけど、フタを開けてみないとわからないですね。プロバイダにもイマイチ不安が残るし。
で、自動ftp 復活の
いぬのお言葉により
ぴぐもんさんが
リアルタイムチャットを企画しているのを知りました。これを見送ることは出来ません。
林檎園さんの情報で
IRC Client for OPENSTEP and Mac OS X も入手したし、セットアップしてじりじりと待つです。
ところで肝心の発表内容だけど、ホントにびっくりさせてくれるんだろうな .... 。過去の経験からも、不安がぬぐえない。
■今年はもうひとつ、リリースしているソフトをもう少しなんとかしないといけないと思ってます。現在、
AHL-Runner の改善を進めてます。ひとつふたつひっかかってるところがありますが、何とか目途が立ちました。近日中にリリース予定です。
... というような個々のソフトの改善も「なんとかしないと」の一部ですけど、自分が、公開されてるソースコードを拝見し学びつつリリースしているのに自作のソースを非公開のままでいいのかという悩みもあります。でも恥ずかしいのも確かだし稚拙だしライセンスもどうしようかと逡巡してたり。ともかくこの問題に早くに結論を出さねば...。
■あと、このページのリニューアルもしたいものです。
そろそろ、飽きてきた。
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