自作ソフト

2007-04-18

NeoOffice 2.1日本語版メニュー修正ファイル(ワープロと表計算のみ)

ポスト @ 22:45:34 | その他

[ NeoOffice 2.1J カスタマイズファイル (XML) ]

NeoOffice 2.1日本語版で、メニュー項目名のあとに不要なカッコがついているのを、ワープロと表計算において修正するためのカスタマイズファイルです。
既にメニューをカスタマイズしている場合は、使用しないでください。
このファイルに関する一切の権利は放棄しますが、ご利用は自己責任で。

適用方法

  1. NeoOffice 起動
  2. NeoOffice メニューから「文書ドキュメント」を選択し、新規文書ドキュメントを開く
  3. ツール(T) > カスタマイズ(C)...メニューを開く
  4. 右中央の「変更(M)」プルダウンメニューから「名前の変更(C)...」を選択
  5. 何でもいいので新しい名前を入力、「OK」ボタンを押下する
  6. 「OK」ボタンを押し、カスタマイズダイアログを閉じる
  7. NeoOffice メニューから「表計算ドキュメント」を選択し、新規表計算ドキュメントを開く
  8. ツール(T) > カスタマイズ(C)...メニューを開く
  9. 右中央の「変更(M)」プルダウンメニューから「名前の変更(C)...」を選択
  10. 何でもいいので新しい名前を入力、「OK」ボタンを押下する
  11. NeoOffice を終了する
  12. Finder 上で、「~/Library/Preferences/NeoOffice-2.1/user/config/soffice.cfg/modules/scalc/menubar/menubar.xml」と「~/Library/Preferences/NeoOffice-2.1/user/config/soffice.cfg/modules/swriter/menubar/menubar.xml」をそれぞれ、添付のファイルと入れ替える
  13. NeoOffice を起動し、確認

注意:一部、修正できていない項目があります。

Download NeoOffice-2.1J-menuFix.tar.gz

2006-10-14

CotEditor 0.9.5 ヘルプファイル

ポスト @ 11:05:11 , 修正 @ 2008-07-20 10:11:40 | 2. Cocoaソースコード

[ Application Help files ]

プレーンテキストエディタ CotEditor をソースコードからビルドした後、追加するヘルプファイルです。
GPL(フリーソフトウェア)です。

File Download (SourceForge.jp)

2005-07-10

CotEditor 0.9.3 ローカライズソースファイル

ポスト @ 16:34:07 , 修正 @ 2008-02-01 0:36:26 | 2. Cocoaソースコード

[ SourceCode for Localization (AppleGlot doc / XML) ]

プレーンテキストエディタ CotEditor をソースコードからビルドした後、ローカライズするために使う AppleGlot 書類です。
GPL(フリーソフトウェア)です。

# 0.9.4 では不要になりました。ソースファイルに日本語リソースを同梱しています。

File Download (SourceForge.jp)

(下記のリンクからは ReadMe 書類だけがダウンロードできます)

2005-03-19

CotEditor 0.9.5 ソースコード

ポスト @ 23:18:58 , 修正 @ 2008-07-20 10:12:59 | 2. Cocoaソースコード

[ SourceCode (Cocoa / Objective - C) ]

プレーンテキストエディタのソースコードです。
GPL(フリーソフトウェア)です。

File Download (SourceForge.jp)

CotEditor 0.9.5

ポスト @ 23:10:25 , 修正 @ 2008-07-20 10:10:22 | 1. Cocoa

[ プレーンテキストエディタ ]

プレーンテキストファイルを読み書きするエディタです。
行番号表示、シンタックスカラーリング、OgreKit を使用した正規表現検索、ウィンドウの透明度設定などの機能があります。
動作環境は MacOS X 10.3.9 以上。
GPL(フリーソフトウェア)です。

参考情報1 : CotEditor Scripts (スクリプトリンク)

参考情報2 : trifles さんの「Wrote with CotEditorバナー」

ベータ版ですので未実装/不十分な機能やバグがあります。十分ご注意ください。

0.9.4 から 0.9.5 への変更内容

<新機能>
  • カレント行をハイライト表示する機能を追加(さしさんのご要望)
  • ステータスバーおよびドローワの文書情報に行頭からカーソル位置までの文字数を表示する機能を追加(hiroto sakai's site の坂井さんのご要望)
  • スクリプトメニューをコンテキストメニューにインライン表示する機能を追加(M-M-J Blog の M-M-J さんのご要望)
<追加/修正/変更>
  • 10.4 以上で実行しているときのカラーリング処理の細部を見直すとともに正規表現の定義検索に RegexKitLite を採用、0.9.3 と比較してカラーリングの速度を1.5〜4倍程度向上させた
    (注意:正規表現構文に若干の差異があるため、カラーリング定義を変更している場合にはご注意ください。出荷時に設定されている構文は問題なく処理されます。詳しくは、添付書類「ReadMe-J.rtf」をご覧ください)
  • 書き込み不可文書を開いたときに、直ちにアラートを表示するように変更した(従来は編集される時に表示していました)
  • プリントダイアログシートを小さめにリサイズした(tomato さんに感謝)
  • 10.4 以上で実行しているときには、不可視文字表示機能の大部分をシステムで用意された方法を使用するように変更
  • 文字入力時の実行内容を見直し、応答速度を向上させた
  • ダブルクリックして文字列を選択するとき、「:」も単語の区切りとして扱うようにした
  • 文字入力時のアウトラインメニュー更新手順を変更し、表示がちらつかないようにした
  • 環境設定の表記で「印刷」を「プリント」に変更
  • 環境設定の「折り返した行にマークを表示」「複合フォントでも行高を固定する」のデフォルト設定をオンに変更した
  • 環境設定から「バックグラウンドでファイルが編集されるたびに Dock のアイコンをジャンプ」設定項目を削除(設定自体は内部で継続して使用されており、デフォルトはオンです)
  • 文書情報ドローワの文字数や行数を右寄せし、選択文字数を括弧でくくらないようにした
  • 「検索文字列を他のアプリと同期」を有効にしているとき、CotEditor を有効化するたびに検索文字列の選択状態が解除されていた仕様を見直し、実際に取り込んだときだけ全選択するようにした
  • 環境設定のシンタックスタブのスタイル編集シートをOKボタンで閉じるとき、エラーがあれば表示するようにした
  • 環境設定の各タブにヘルプへのショートカットボタンを設置
  • 環境設定パネルが開いている状態で「環境設定」メニューが選択された場合、センタリングせずにアクティベートするだけにした
  • 10.4 以上で実行しているときには、環境設定パネルにツールバーボタンを表示しないようにした
  • 環境設定パネルのスタイル編集シートで、デフォルトのスタイル名を見やすくした
  • その他コードの最適化
<バグフィックス>
  • ドラッグ&ドロップやコピーで生成される文字列の行末コードが、書類の設定に関わらず常にLFになっていた不具合を修正
  • 文章末尾にペーストしたときに不完全にカラーリングされる場合がある不具合を修正
  • 置換実行後にカラーリングが更新されていなかった不具合を修正
  • 全置換実行後に行番号、アウトラインメニューの内容、非互換文字リストの各更新が行われていなかった不具合を修正
  • About画面の英文を一部修正(戸織須賀利さんに感謝)
  • 不可視文字表示時に行番号更新で無限ループする場合がある不具合を修正
  • 書き込み不可文書を別名で保存した新しい文書にも書き込み不可アイコンが表示されていた不具合を修正
  • 一括検索結果ウィンドウを表示したまま検索パネルを閉じたとき、アプリ切り替えで検索パネルが復活し閉じられなくなる不具合を修正(さしさんに感謝)
  • ハイライトしたまま編集すると、ハイライトが消えてしまう不具合を修正(梨のつぶての kuwa さんに感謝)
  • カラーリングされている文字列をハイライト後にアンハイライトするとカラーリングが消えてしまう不具合を修正
  • 10.5 で実行しているとき、環境設定のシンタックスタブのスタイル編集シートで、「出荷時のデフォルトに戻す」ボタンが不正に有効化する場合がある不具合を修正
  • 10.5 で実行しているとき、環境設定のシンタックスタブのスタイル編集シートで、項目の追加ボタンを押下してもテーブルに追加された空項目が自動的に編集状態にならなかった問題に対処
  • 環境設定でシンタックスカラーリング定義を変更したとき、変更されたシンタックスの書類を開いていた場合にはその書類を有効化したときに再カラーリングが行われるが、異なるシンタックスの書類も再カラーリングされていた不具合を修正
  • 背面にあるときにDock メニューの「新規」「開く」を実行した場合に、アクティブになっていなかった不具合を修正
  • ウィンドウの透明度をテキストビューのみに適用するときに残像が残ることのあった不具合を修正
  • テキストビューを分割しているときに、ウィンドウの透明度をテキストビューのみに適用して変更してもひとつのテキストビューしか透明度が変更されなかった不具合を修正
  • 「PHP」のデフォルトカラーリング定義にあった重複した項目を削除

File Download (SourceForge.jp)

2004-11-06

LiTaG cocoa 2.2 のソースコード

ポスト @ 14:29:06 , 修正 @ 2006-05-20 20:04:21 | 2. Cocoaソースコード

[ SourceCode (Cocoa / Objective - C) ]

リンクのためのAnchorタグを作成する MacOS X 用のアプリ LiTaG cocoa のソースコードです。Objective-C で書かれています。

GPL(フリーソフトウェア)です。

Download LiTaG_cocoa_2.2_src.dmg

LiTaG cocoa 2.2

ポスト @ 14:26:13 , 修正 @ 2006-05-20 20:03:17 | 1. Cocoa

[ リンクのためのアンカータグ作成ツール ]

リンクのためのアンカータグ(<a title="Title">title</a>)などを作成するMacOS X 用のツールです。
ウェブブラウザからのリンクをLiTaG cocoa のウィンドウにドロップすると、アンカータグなどを生成します。つくられたタグは、エディタなどにドロップして使用できます。
動作環境は MacOS X 10.3.9 以上。
GPL(フリーソフトウェア)です。

前バージョンからの変更点:

  • Universal Binary 化
  • 環境設定のフォント名表示部分の背景色を変更
  • 開発環境を更新

Download LiTaG_cocoa_2.2.dmg

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